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自動車保険(セカンドカー割引)

一般的に1台目の車両の保険契約が11等級以上であれば2台目


の車の保険料が割引かれる「セカンドカー割引」が摘要となり、


通常は新規の場合6等級からのスタートですがセカンドカー割引


を摘要すると7等級からのスタートとなる。 但し、11等級以上と


いう条件のほかに、車両所有者と保険の名義人が同一であると


いう要件がありますが、最近では一部の保険会社での改正も見


受けられ、同居の家族でも対応可能な保険会社もあります。


是非、こうゆう割引は申告しませんと適用されずに保険料計算され


る可能性がありますので、覚えておいてほしい割引です。


posted by: | 自動車保険 | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険(人身傷害保険)

自動車保険の基本としてまずは


★対人賠償 : 無制限


★対物賠償 : 無制限
(バス等との事故の場合、損害賠償額が2000万円を超えるからです。)

★搭乗者傷害: 最低1000万円
(人身傷害保険とも一部重なりますが、加入すべき保険です。)


を選びます。


これは、絶対的な基本保険なので、大丈夫かと思います。


そして、この基本保険に「人身傷害保険を付けます。


これで、交通事故に強い保険に近づきます!


「人身傷害保険」は「完全補償保険」とも呼ばれ


まさに人身事故に関する補償では完璧な保険です。


(設定金額があるのですが、私は1億円を選んでいます。)


つまり、一般的な


対人・対物無制限・搭乗者傷害


の基本保険だけでは、欠陥があるという事です。


無制限なんだから、大丈夫だろうと思われがちなのですが


ぜんぜんダメです。


ではどんな欠陥があるのでしょう??


それを分かりやすくするために


「人身傷害保険」が付いていないケースと


比較して解説しました。


まずは、示談交渉についてです。


自分が全く悪くない交通事故では自分が加入している保険会社からの


手助け(示談交渉サービス)は一切ありません。


相手との示談交渉は自分自身がやらないといけないのです。


例えば、あなたの治療費・慰謝料等が


1000万円だったとします。


あなたは、この1000万円を請求するために「加害者」や「加害者の


保険会社」を相手取って交渉していくわけですが、既にこの交渉が


大変な作業だという事はご理解頂いていると思います。


ところが、この「人身傷害保険」を付けておけば、


なんと!示談交渉することなく、あなたの保険会社が加害者の


変わりに、1000万を払ってくれるのです。


あなたの保険会社が代わりに1000万円払ってくれるので


あなたはもう、加害者と示談交渉をして


治療費や慰謝料を請求する必要がありません。


では、加害者はもう何処にも支払わなくて良いのか??


もちろんそうは行かず、この1000万は、後日


あなたの保険会社が「加害者」に請求します。


これを【損害賠償請求権の代位請求】と言います。


ちょっと怖いですが、加害者は1000万を


保険会社から請求されるんですね。


救いがあるとすれば、


加害者がしっかりとした保険に入っている事でしょう。


もし、保険に加入していなければ、一気に1000万という


莫大な負債を加害者は背負う事になります。


(また、欠陥保険に加入していれば一部自己負担でしょう・・・)


これは、言い換えると、相手がもし無保険でもOKという事ですね。


(※「無保険車傷害特約」が自動付帯されます。)


現在、任意保険に加入している車は85%です。


なんと100%じゃないんですよ!信じられません。


残り15%の車は無保険です(任意保険未加入)


つまり、今走っている車の20台中3台・・・


とても怖い数字ですよね。・・・


交通事故の相手としては最悪です。


絶対関わり合いたくありません。


任意保険に入らないという事は、相当、危機意識が薄いか


お金が無いか、どちらかでしょうから・・・


保険や欠陥保険の車と事故を起こすと


相手の支払能力に依存する事になります。


そのため、きちんと補償されないケースが多いです。


さらに、もうひとつ大きなメリットがあります!


仮にあなたが若干悪くて、過失が30%あったとします。


あなたの治療に掛かった費用等が1000万だったとしたら


悪かった分の30%(300万)は貰えず、


相手からは、残りの70%(700万)しか貰えません。


つまり、300万は自腹なんですね・・・


ここも基本保険の欠陥です。


でも、「人身傷害保険」に加入していれば


この300万も、あなたの保険会社が支払ってくれるんですよ。


これは厳密に言うと、あなたが先に損害額の1000万円を


あなたの保険会社から貰うことになります。


(先程のケースと同じです。)


そして、あなたの保険会社が加害者側と過失割合を話し合って、


示談が成立すれば損害金(700万円:70%分)を請求するんですね。


これは、「損害賠償請求権の代位請求」によって、


過失割合の話し合いも含めた権利が


「あなた」から「保険会社」へ移動するからです。


という事は、あなたにとって、もう過失割合は関係ありません。


なかなか決定しない過失割合でもめる事もないし、


加害者側と示談交渉する大変な思いもする必要がないんですよ。


もうひとつ!(しつこいですが・・・)


今度はあなたが100%悪い場合


この場合はもちろん、相手(被害者)に


損害賠償を請求する事は出来ませんよね。


悪いのはこっちなので・・・


でもそんな時にも、あなたや同乗者に掛かった治療費用など


保険会社が支払ってくれるんですよ。


相手がいない、一人相撲の人身事故も一緒です。


しかも、あなたを含めた同居している家族の方が


歩行中や他人のクルマに乗っていた時に


万が一交通事故に遭っても補償してくれるんですよ。


どうですか?とっても魅力的な保険でしょ。


疑いたくなるぐらいです。


また、「人身傷害保険」のみの使用であれば、保険金を貰っても


等級が下がる事がありません。


(※基本的にあなたに過失がない場合)


この保険の人気はうなぎ上りで、現在加入者がどんどん増えています。


もちろん私も入っていますが、人気の理由は納得出来ますヨネ。


posted by: | 自動車保険 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険の選び方(2)

交通事故に遭った時に「優れた力を発揮する保険」選びが


私はベストだと思います。


どうしてかと言うとここを抑えておけば他の補償内容も大幅に充実


してくるからです。


では重要な、「交通事故時の対応」についてですが、


実はこれも、調査をしている会社のデータがたくさんあります。


以下がまとめたランキングです


この調査は、過去5年以内の「交通事故の対応」に関する


満足度調査データです


満足度は


5:大変満足している


4:満足している


3:普通


2:あまり満足していない


1:不満である


の5ポイント評価制にしてあります


1位 【セコム損保】  (4.17)


2位 【AIU】  (4.07)


3位 【三井ダイレクト】  (3.76)


4位 【全労済】  (3.71)


5位 【ソニー損保】  (3.58)  ★


6位 【アメリカンホーム・ダイレクト】  (3.52)  ★


7位 【日新火災】  (3.36)  ★


8位 【東京海上】  (3.35)  ★


   【チューリッヒ】  (3.35)  ★


(情報提供:ウェブクルー・他)


★印は、前ページの格付けランキング10位以内の保険会社です。


先程の「財務状況格付けデータ」と合わせて見ると、どの保険会社が


財務状況が良くてさらに交通事故時の対応が良い会社か見えてきます


抜き出すと、


・ソニー損保


・アメリカンホーム・ダイレクト


・日新火災


・東京海上


・チューリッヒ


といった会社ですね。


これで、ある程度の絞込みが出来ました。


なお、抜き出した会社の中で、自動車保険資料・見積もりを


一括請求出来るサイトがあります。(もちろん無料です。)


インズウェブで自動車保険一括資料請求

ここで資料請求出来る保険会社には、格付けランキング「上位14社中の


11社」交通事故対応ランキング「上位9社中の7社」が入っています。


自動車保険を検討する際、このサイトを押さえておくのは必須でしょう。


おすすめの自動車保険会社は全て見れます。


時間と手間を省くためにも最適なので、ぜひ活用して下さい。


これで、保険会社の絞込みができました。


次は、どんな保険商品(補償内容)を選んでいけばいいのか?


になりますよね。


せっかく良い保険会社を選んでも、交通事故に強い保険 ・


あなたに合った保険内容(補償内容)じゃないと


メリットを十分に感じることは出来ません。


また、予算面でも折り合わなければダメですよね。


補償内容を充実させて、さらに保険料を抑える!」


これも大事な事です。



 


posted by: | 自動車保険 | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険の選び方(1)

言うまでもありませんが、交通事故が起こった時に「優れた力を


発揮出来る」保険を選ぶに越したことはありません。


自動車保険に入る目的は「交通事故に遭った時のため」だと思います。


もし、交通事故に遭う事がないなら自動車保険に入る必要はないしですね。


(運転していればまず、そんなことは有り得ませんが・・・)


そこでまず、私が注目したのは、「保険会社の格付け」です。


「はぁ?」と思われるかもしれませんがポイントになる理由があります。


それは、自動車保険会社が利益を追求する民間企業だからです。


すいません、もう少し詳しく解説すると、保険会社は利益重視の民間企業


なので出来れば、支出を抑えたい。お金をあまり出したくないという


本音(現状)があります。


(これは示談交渉を経験するとよくわかります)


でも、いざという時の保険ですから保険会社も払わなければいけません。


しかし、その保険会社に財力がなければ、払い渋る傾向があります。


まー当然と言えば当然なのですが・・・


無い袖は振れないからですね。


なのでまず、財務体質の良い「格付けの高い」保険会社を


調べ検討する事です。


特に今は、不払い(払い渋り)による業務停止処分を受ける


保険会社が目立つようになりました。


これにより、保険会社の意識が改善される事を願っています。


格付けランキングは以下の通りです


1位 アメリカンホーム保険会社(AA+)


2位 ゼネラリ保険会社(AA)


3位 アクサ損害保険株式会社(AA−)


    東京海上日動火災保険株式会社


    三井住友海上火災保険株式会社


4位 そんぽ24損害保険株式会社(A+)


    チューリッヒ保険会社


    ニッセイ同和損害保険株式会社


    日本興亜損害保険株式会社


5位 あいおい損害保険株式会社(A)


6位 エース損害保険株式会社(A−)


    ソニー損害保険株式会社


7位 共栄火災海上保険株式会社(BBB+)


    日新火災海上保険株式会社


    富士火災海上保険株式会社


(S&P社の格付順)


「AAA」
保険財務力が極めて強い。スタンダード&プアーズの最上級の格付け


「AA」保険財務力が非常に強い。最上位の格付け(「AAA」)との差は小さい


「A」
強い保険財務力を有するが上位2つの格付けに比べ
事業環境が悪化した場合、その影響をいくぶん受けやすい。


「BBB」
保険財務力は良いが、上位の格付けに比べ
事業環境が悪化した場合その影響を受けやすい。


「BB」
保険財務力が限界的である。プラス要因もあるが
事業環境が悪化した場合、債務を履行する能力が不十分になる可能性がある


本音を言えば、検討するのは、AA以上の会社だけに絞りたいのですが


念のためBBB+までの保険会社を候補に上げます。


※このデータは、スタンダード&プアーズ社という


世界でも有名な権威ある格付け会社のデータです


世にあるほとんどの格付け情報はこの会社のデータを


引用していますので、確かな情報です。


どんなに、魅力的な補償内容を提示されても


財務体質が良くない会社が扱っていると


「ほんとに払うのかな?」と疑問が生じますので・・・


でも格付けを把握しておけば、財務体質の良い会社の保険を


選べば良いだけなので、魅力的な補償内容も


「払い渋り」という不安が少なくなります。


これで、交通事故に強い保険選びの「第一段階終了」です。


次に、実際に交通事故が起きた時の「対応


絞り込んでみます。



 


posted by: | 自動車保険 | 15:07 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険の特約でトラブル

以前、こんな記事を読みました。


自動車保険の契約更新時に、保険代理店の営業職員に別居してい


る父親も運転することを伝え、家族限定特約付きで契約しました。


父親が私の車を運転している時に衝突事故を起こしました。保険会社


に保険金を請求したところ支払いを拒否されました。


(補償内容を確認して契約県消費生活支援センター)


自動車保険には運転者に制限を設けることで保険料が割引に


なる制度があります。今回の場合、運転者を家族に限定すること


で保険料が安くなっています。 ここで問題になるのが、「家族限定


特約」における家族の範囲です。一般的には〈1〉本人〈2〉配偶者


〈3〉同居の親族〈4〉別居の未婚の子が「家族」とみなされます。


相談者の場合、運転をしていたのは別居をしている父親であったため、


〈1〉〜〈4〉のどれにも該当せず、「家族」の範囲に入りません。したがっ


て保険金は支払われません。 しかし今回の場合、相談者は契約更新時


に別居の父親が運転することを保険代理店の営業職員に伝えていました。


そのむねを保険代理店に申し出て交渉するように助言しました。 


その結果、保険代理店は契約時の説明不足を認め、契約時にさか


のぼり家族限定特約なしの保険契約に変更しました。自動車保険


はさまざまな保険料の割引制度があり、生活スタイルに合わせて利用


すると保険料の節約にもなります。ただし、補償に制限をつけることに


なるため、補償内容をよく確認したうえで利用することが大切です。


信頼のおける人に相談、加入しましょうネ♪


posted by: | 自動車保険 | 12:08 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険比較

保険料はできるだけ安くしたい…。


他にもっと、いい保険があるかも…。


でも、たくさんありすぎてどれを選べばいいのか…。

そんな方はまず、資料請求をしてみましょう。


一括でいろんな会社の見積もりを取ることができますよ。

インズウェブでは自動車保険の一括見積サービスをやっています。


各保険会社の資料を並べて見比べてから、


ご自分の自動車保険の見直しをしてはいかがでしょうか。


きっといい保険が見つかりますよ。

それに…

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posted by: | 自動車保険 | 01:24 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険中断手続き

転勤や海外勤務などの理由でクルマを手放す場合とかクルマを廃車


譲渡する場合保険契約の「中断手続き」をとれば、通常5年間、海外


渡航の場合は10年間の有効期限内に、次の保険を契約した場合、


以前の「等級」を引き継ぐことができる。等級7以上の優良ドライバー


が無事故歴による割引メリットを失わないで済む。


そうゆう場合は代理店に連絡して、保険会社に中断証明書を発行して


もらいましょうネ。


posted by: | 自動車保険 | 00:33 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険通販見積書の謎

先日、ある機会から外資系損害保険会社の自動車保険


正式な見積書を見ました。


はっきり言って『書くべきことが書かれていない!』というのが正


直な感想であるが、ある意味「便利な時代になったな」と良い


意味で感心させられる。

ある保険会社では、申込書が同封されその金額でよければク


レジットカードの承認を取り、その時点で保険が有効となる。


また、ある保険会社では使用目的を「業務使用」走行距離を


「年間15000Km」で計算してもらったのに異常に保険代が安い。


しかし、その申込書をよく見ると特約などが詳しく書いていない。


おかしいなと思い、同封の『約款』を見るとやはり…。


保険商品自体に特約(条件を特別に変更する約束事)を組み込ん


でおり、申込書に明記しなくてもすでに特約がついた状態になっ


ている。


これにより搭乗者がケガをして病院に通った際の医療保険金日額が


半分になることを消費者は知らないまま契約してしまうのだろう。

今回は具体的な社名などはは伏せておくが、「知らない」というのは


恐ろしい事だなと感じた。


最近、数社の見積りを取れる保険のサイトが数多くあるが、保険を分か


り易くするサポートも必要なのでは・・・・。



例えば、見積書の見方などは一般の方々には非常にわかりづらいと思います。


posted by: | 自動車保険 | 22:35 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険(各種割引)

※車の安全装備による割り引き


<ABS> ABS装着車は、対人・対物、搭乗者傷害補償、人身傷害補償、


自損事故の保険料が5%割り引かれます。


<エアバッグ> 運転席にエアバッグがあると、搭乗者傷害補償、


人身傷害補償、自損事故の保険料から10%割り引かれます。


<デュアルエアバッグ> 運転席と助手席の両方にエアバッグがあると、


搭乗者傷害補償、人身傷害補償、自損事故の保険料が15%割り引


かれます。


<衝突安全ボディー> 衝突安全性が高い車は搭乗者傷害補償、


人身傷害補償、自損事故の保険料が10%割り引かれます。


<横滑り防止装置> 電子制御で横滑りを回避する装置が付いてい


ると、対人・対物、搭乗者傷害補償、人身傷害補償・自損事故の


料が5%割り引かれます。


<エコカー> ハイブリッド、エタノール、電気、天然ガス車などの


低公害車(エコカー)は、保険料が3%割り引かれます。


<福祉車両> 税制上の優遇措置が適用される福祉車両は、保険


が3%割り引かれます。


<イモビライザー> 車にイモビライザーが標準装置(またはメーカー


の定めるオプション装備)されている場合、車両保険の保険料が5%


割り引かれます。


 


posted by: | 自動車保険 | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険(各種割引)

保険料をなるべく安くするには自動車保険の仕組みや内容をよ


く理解して、自分に合った条件や割り引きをうまく活用すること


が大切です。



※契約の条件などによる割り引き



<支払方法>保険料の支払方法には一活払い(1年分をまと


めて支払う)や、月払いなどがありますが、まとめて払うほど安


くなります。


<等級>無事故を続ければ、年々等級が上がり、割り引き率


が増えていきます。安全運転を心掛ける人は、保険料も年々安


くなります。


<運転者限定>補償の対象とする運転者の範囲を制限するこ


とで保険料を割り引きます。運転者家族限定、運転者本人・配偶


者限定、運転者本人限定などがあります。ただし限定した以外の


人が運転しての事故は補償されないので、注意してください。


<長期優良割り引き>16等級以上の人が無事故で、さらに1年間


事故がなかった場合に、保険料が5〜10%割り引かれます。


<セカンドカー割り引き>1台目の保険の等級が11等級以上の人


が、2台目以降を買い足した場合に、7等級からスタートできます。


<複数所有自動車割り引き>ひとつの保険会社に、同じ所有者


の車を、同じ名義で契約した場合、2台目以降の保険料が割り引か


れます


<長期契約>自動車保険は1年契約が一般的ですが、これを2〜5


年の長期契約にすると、実質保険料が下がります。積立型と掛け捨


て型があり、各社違いがあります。扱っていない保険会社もあります。


<インターネット契約>インターネットで申し込みをすると保険料を


割り引く保険会社や商品があります。


posted by: | 自動車保険 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) |-