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東京海上日動自動車保険
 自動車保険の見直しや新規加入などを考えているなら,東京海上日動の自動車保険がおすすめです。

東京海上日動の自動車保険は,家庭用総合自動車保険となっていて,『トータルアシスト』
という名前が付いています。

このトータルアシストという東京海上日動の自動車保険のモットーは,「事故の防止から事故後の
ケアまで」です。

この東京海上日動の自動車保険,トータルアシストは主な自家用車をご利用の個人のお客様専用の
商品となっています。

そして,東京海上日動の自動車保険は万が一の事故やトラブルの際に安心なのはもちろん,
東京海上日動の自動車保険は,万が一の事故やトラブルを未然に防ぐための情報も発信してくれ
るのです。

万が一,事故や故障などのトラブルがあった場合,東京海上日動の自動車保険のロードアシストは
24時間365日,フリーダイヤルで対応してくれます。

自走が不能となった場合のレッカー移動は,JAF会員であれば距離の制限がありません。

また,道路上や自宅駐車場でトラブルが起きた場合には,東京海上日動の自動車保険であれば,
30分程度で対応可能な修理ならば,緊急修理を行ってくれます。

また,道路上で燃料切れでガス欠となってしまった場合には,1年に1回までの利用であれば,
東京海上日動の自動車保険であれば,現場に急行して,ガソリンを10リットル届けてくれます。

何かと行き届いたサービスをしてもらえるみたいです。^^


posted by: taniyan2 | 自動車保険 | 00:22 | comments(38) | trackbacks(0) |-
車両保険は必要か?
 車両保険は必要ないという人もいれば、必要だという人もいます。

果たして、どうなのでしょう?

必要ないという人は、相手に賠償しないといけない場合の為の保険であって、自分の保障は二の次でいいと、第一保険料がもったいないと、言われます。

事故が実際起こった場合を想定してみましょう。コンビニの駐車場で駐車中の車がバックして隣の駐車スペースに駐車しようとした自分の車にぶっつかった。双方動いていた。

相手の言い分・・バックしているのに相手が後ろに入り込んできてぶっつかった。

自分の言い分・・駐車スペースに入ろうとしたら相手がいきなりバックしてきてぶっつかった。

これで、お互い主張しあえば、示談できません。したがって保険金もおりません。修理していれば、修理工場から修理代金を請求されますので、手持ち現金で払わざるおえません。

一方、車両保険に加入していれば、修理代金は保険会社より先払いしてもらえ、後の示談交渉は保険会社に任せて、煩わしさが一切ありません。

上記理由により、最低エコノミーの車両保険の加入をオススメします。
posted by: taniyan2 | 自動車保険 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車任意保険を使うべきか? 
自動車任意保険の場合、1回の事故で3等級も下がるため、保険を使ったほうがいいのか、使わないほうがいいのかが分かりづらい。

特に自損事故の場合などに車両保険に免責金額を設定して自動車保険に加入している場合は、免責される金額、支払われるであろう保険金、更新時の保険料を比較して自動車保険を使ったほうが得なのか損なのかを慎重に検討する必要がある。

これらの事は、代理店に依頼すれば、免責金額と支払い保険金、次年度更新保険料はいくらになるのか計算してくれるので、それで判断されればいいと思う。

特に、事故報告したから保険は使うという事にはならないので、お得な方を選択して下さい。^^
posted by: taniyan2 | 自動車保険 | 22:28 | comments(0) | trackbacks(0) |-
事故後の自動車保険料

事故を起こすと自動車保険料が高くなるのはどうしてでしょう?

保険料を決める要素の1つに、ノンフリート等級という割引や割増を表す基準があります。

1年間無事故だと等級は1つ上がるけど、逆に保険を使うと事故の大きさや
支払ってもらう金額に関係なく等級は3つ下がって保険料は高くなります。

3つ下がると大変で、元の等級に戻るには3年かかるし、
もし保険を使っていなかったら等級はもっと良くなっているはずなので、
保険を使うか使わないかでその後の数年間の保険料に差が出てしまうのです。

特に支払い金額が小額の事故の場合、等級が下がることを考えると保険を使わない方が
結果的にお得な場合もあるのです。

でも、万が一のときの保険なのに使わない方がいいなんて悔しいですよね。

ご安心下さい。保険を使っても等級が下がらない方法があります。

「等級プロテクト特約」という特約をつければ、契約期間中の1回目の事故に限り、
等級を下げずに翌年も現在の等級と同じ等級になるのです。

特約なので、多少保険料は高くなってしまいますが、
等級の心配をせずに保険を使えるから安心ですし、
等級が下がって自動車保険料が高くなってしまうことを考えればお得かもしれません。

ただし、自動車保険会社によってこの特約を付けられなかったり条件が違う場合もあるので、
事前に確認してください。
posted by: taniyan2 | 自動車事故 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険(走行距離割引)

走行距離が少ないなら、リスク細分型がおすすめ です。

 リスク細分型の自動車保険の中には、走行距離によって保険料割引をしている商品もあります。

利用頻度や走行距離が少ない車の方が、リスク細分型の自動車保険を選ぶことで、保険料の節約ができます。

自動車保険の保険料は、主に以下のような条件の組合せによって決まります。


自動車保険の保険料の決まり方

車の「使用用途」や「車種」、「安全装備などによる割引」「年間走行距離」
運転者の「年齢条件」、「ゴールド免許による割引」
「等級」、「居住地域」、「各種特約の有無」 


リスク細分型の自動車保険とは、リスク(事故にあう予想確率)によって細かく分類して保険料を算出する保険商品です。

リスクが少ないご契約者の保険料は安くなるというメリットがあります。


日頃から安全運転を心がけ、リスクが少ないドライバーに分類されることが、最終的に保険料節約になります。


posted by: | 自動車保険 | 12:35 | comments(0) | trackbacks(0) |-
等級:保険会社や車を変えるとどうなるのか
自動車保険は、通称『任意保険』とも言い、保険に加入することも
また保険会社もどこでどの保険会社に加入しても良いことになって
います。
ですから、保険会社を途中で変えるということは自由にすることが
できます。

では、保険会社を変更したら今までの等級を引き継ぐことができな
くなるのでしょうか??

 せっかく長い間無事故で保険料を払いつづけてきたにもかかわら
ず、保険会社を変えることによって等級を引き継げないのだったら
誰も保険会社を変えられなくなって、保険業界の規制緩和どころで
はなくなってしまいます。

ですから、保険会社を変更しても等級は引き継ぐことができるよう
な仕組みになっています。

また、車を変更(=車両入替)したときにももちろん等級を継承する
ことはできます。新しい車を購入し、購入した日にすぐに車両入替
の手続きをしてから車に乗るようにしましょう。

車両入替をする場合は、通常は代理店等に連絡をして一定の手続
きを取るのが一般的です。

最近ではインターネットやコールセンターを通じて手続きできるところも増えてきているようです。

posted by: | 自動車事故 | 01:04 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険(お得な加入方法)

自分の子供が免許を取って自動車を買うときには、自分の等級

の高い(割引の高い)保険を子供の車に変更して自分が新規の

保険を申込むとトータルでみると安くなる。これ案外皆さん知らな

いことです。子供さんが自動車を購入される際、そのまま車屋さん

自動車保険を新規で加入されますと相当高い保険料になります。

が、上記の方法で加入されますと、補償内容にもよりますが、10万

円くらい安く加入できることになります。

親は、年齢を35才以上限定にすることが出来るし、子供が車を持て

ば親の車に乗ることもないでしょうから家族限定や本人限定をつける

ことも出来ます。


これ覚えといて損はないです。是非その機会がきましたら、使ってくだ

さいネ。


posted by: | 自動車保険 | 00:33 | comments(1) | trackbacks(0) |-
生命保険(通販商品)
生命保険の通販商品の中で、「50歳(55歳)から80歳まで

の方なら告知なしで加入できる、だれでも入れる
」というものが

あります。

僕はこのブログで、個々の保険商品を評したり、分析するつもり

は全くないのですが、この通販商品に関してこれだけは間違っ

てほしくない
、というものがあります。

当然知っているよという話かもしれませんが、僕がお会いする高

齢の方はこの間違いをおかしている人が結構多かったので、紹介

させていただきます。

損だからやめておけという次元ではなく、根本的に間違っている

です。

この商品は、病気などで通常の保険商品に加入できない人のため

のものです。

そういう意味での「だれでもはいれる」なのです。

健康な人が加入すべき商品ではありません。

通常の商品に加入できる健康な人は通常の商品に加入してください。

生命保険会社はそういったリスクを計算の上、保険料の設定をしてい

るので、割高なんです。

いくら面倒でも、告知くらいはしてくださいね。

posted by: | 生命保険 | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険(過失割合)

過失の負担割合は、Aさんが70%、Bさんが30%。Bさんの車の

修理費は30万円で、その70%である21万円がAさんの自動車保険

から支払われました。一方、Aさんの車は修理代が100万円かかり、

その30%である30万円が、Bさんの自動車保険から支払われました。


過失割合はAさんが70%、Bさんが30%なのですが、Aさん側から

賠償される21万円とBさん側から賠償される30万円を相殺してみると、

過失の低いBさん側が30万円-21万円=9万円の賠償金を支払う形に

なっているわけです。



このように、過失割合の高い車が高級車であったり、その車だけが激し

く損傷するような事故であった場合、過失割合の低いドライバーが、実

質的に加害者よりも多く、賠償金を支払わなくてはならないケースもあ

るというわけです。


もちろん、加入している任意保険や特約などによっては、この例でのB

さんが金銭的に損をするかどうかは変わってきますが、免責金額の設

定などによっては、Bさんのみが賠償金を自腹で支払うというケースも

考えられます。


となると、自分の運転に自信があっても、「運転が上手いから過失割合

を低くできるし、保障が薄くても大丈夫」という考え方は、必ずしも適当で

はないと言えます。


posted by: | 自動車保険 | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) |-
自動車保険(各種割引)その2

自動車保険の契約時に、保険料が割引になるサービス

を用意している保険会社が多いです。

下記のような割引サービスを利用することにより、保険料

が安くなります。

以下に代表的な割引サービスをご紹介します。

(割引の詳細については、各保険会社でご確認下さい)




(インターネット割引)



インターネットによる保険料の割引サービスを導入している

保険会社はかなり多くなっています。インターネットからの

契約の場合は、保険会社の顧客対応の手間が省け、人件費

や営業経費の削減になるため、保険料が割引になります。




(早期契約割引)



保険開始期日より1ヵ月以上前に契約した場合に適用されます。

保険会社の顧客獲得のための施策ですが、更新時にも適用

されます。




(長期優良契約割引)



保険加入から、長期にわたり無事故で、等級が16等級以上、ゴ

ールド免許保持者などの条件で、保険料が割引になります。




(ノンフリート多数割引)



ノンフリート契約者が1保険証券で同時に3台以上保険に加入する

場合、加入台数によって割引を受けることができます。

3%〜5%程度の割引になります


posted by: | 自動車保険 | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) |-